このページの本文へジャンプ




半導体・デバイス
テキスト版

光通信用デバイス 光通信用デバイス

概要

インターネットの急激な増大に伴い、幹線系光ファイバ通信システムの整備に続き、メトロ系やアクセス系、さらに企業内に設けるLANにも光ファイバ通信の導入が進められています。

また、一般家庭にも光ファイバが引かれ、FTTHによる高速情報サービスが活発化しており、三菱では民生・産業用を問わず幅広い分野で光ファイバ通信で対応します。

特長

  • LD/LDモジュール:各種用途に対応し、波長多重も含め、FP、DFB、EAM-LDにて広範にサポート
  • PD/PDモジュール:低・高速光通信用に、短距離型pin-PDから長距離型APDまで豊富にラインアップ

主な用途

ONU(加入者光回線終端装置) / OLT(電話局光回線終端装置) / 光伝送システム機器(波長分割多重装置、光分岐挿入装置)


文字サイズ変更
  • 小さく
  • 標準
  • 大きく
印刷用ページへ


Text Only Options

このページのトップへ


SimpleWeb メニュー

このページのオリジナル版を表示する